しじみは環境の影響を受けやすい食材です

しじみは、原料の段階から最終的な製品にいたるまで、品質検査を徹底して厳しい検査で安全を確認しています。

貝類は大量の水を吸い込んで育つので、水中の汚染物質が蓄積されやすいといわれています。
黄金しじみの産地では、水質管理を徹底し、さらに定期的な水質検査もおこなっています。

さらに加工のプロセスでも、安全には万全を期しております。
また、できあがった製品に有害物質が含まれていないかどうかを、専門の機関で厳しく検査。

最終的に安全を確認したもの以外は、お客さまのお口に入らないようにしています。
検査項目は、細菌・ヒ素・重金属・抗生物質・残留農薬130項目におよぶ厳しいものです。

健康のために飲んでいただく製品ですから、万が一のことがあってはならないと考えています。

細菌数がゼロではないことを不安に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、全くの無菌状態でないことは、自然の食べものである証しでもあります。

同じことが、私たちが毎日食べている野菜や肉や魚にも言えます。
しじみ習慣は、国の安全基準を満たした安全な製品です。

そのことをお伝えするための情報開示であるとご理解いただけたら幸いです。

万全の状態でお飲みいただくため、一粒ずつの個別包装にしています。
ソフトカプセルは、飲みやすいことに加え、中身の品質を保つという大切な役割も果たします。

しかし保管状態が悪いと、そのソフトカプセル自体にカビや雑菌が付いたり、あるいは潰れてしまう心配があります。

このようなことを防ぎ常に万全の状態でお飲みいただくため、しじみ習慣は一粒ずつの個別包装にしました。

シートは、一粒ずつに切り離せるようになっておりますので、携帯にも便利です。
三ヵ月分の袋入り製品もご準備しておりますが、品質を損なわないよう保管状態にはくれぐれもご注意ください。