しじみ習慣のこだわり

しじみ習慣 効果と効能
しじみ習慣 効果と効能

CMでおなじみの「しじみ習慣」は、自然そのままにこだわったしじみの濃いエキスがしみわたる健康商品です。

しじみを研究したことで、多くのことが分かりました。
肝臓障害を予防・脂肪をためない・アルコール代謝の補助・コレステロール代謝・産後に必要な栄養素・鉄分の吸収の補助・睡眠の質を控除など..。

しじみには、アミノ酸・カルシウム・鉄分・ビタミンE・ビタミンB2・ビタミンB12・グリコーゲンが含まれています。

しじみ習慣のしじみは汚染のない原産地

台湾・花蓮(ファーレン)で採れた「黄金しじみ」を使用しています。
花蓮湧水が豊富にあり、近くに工場や田畑もありません。また、10年ほど前から開発が禁止されているので、汚染の心配がありません。

しじみはこだわり製法と厳しい検査

貝類は大量の水を吸い込んで育つので、水質検査を徹底し、さらに定期的な水質検査もおこなっています。
また、専門の機関で細菌・残留農薬130項目におよぶ検査を厳しくおこなっております。

健康食品≠サプリ

しじみ習慣は煮出したしじみの栄養素をカプセルに凝縮してますので、一見サプリメントのように見えますが、しじみ事態のバランスは、ほぼ自然のままです。

しじみの栄養はこんなに凄い!

小さな実の中に優れた成分がぎっしり。
栄養素を分析してみると。あらためてしじみの凄さが分かります。

必須アミノ酸の配合が100%

しじみには良質のタンパク質が含まれています。
タンパク質は20種類のアミノ酸で構成されていますが、しじみにはそのほとんどが含まれているだけでなく、食べ物からとらなければならない必須アミノ酸の配合率が100%と、大変素晴らしい!

個々のアミノ酸に関する研究が進むにつれ、お酒を飲む人にしじみが良い理由や、とんかつ屋さんでしじみの赤だしが出てくる理由なども明らかになってきました。

今より栄養素をとりにいく状態だった昔の人たちが、しじみを貴重なタンパク源にしていたことも納得出来ます。

お酒を飲む人だけでなく女性にも大切な栄養成分も!

昔の人はよく「産後の肥立ちにはしじみ」と言いました。
調べてみると、しじみにはビタミンB12・ビタミンB2・鉄・カルシウムなど、お産によって不足しがちな栄養成分や、授乳時に大切な栄養成分が豊富に含まれていますが、その理由のようです。

鉄の吸収を助けてくれる亜鉛や銅が一緒に含まれていることも、女性にとってはうれしい事実。

さらに、美容面での働きも注目されるカロテンやビタミンEも。
男性だけでなく女性の方にも、しじみは積極的に摂っていただきたい食品です。

アミノ酸

私たちの体の構成物質であるタンパク質のもとになる成分です。
しじみには、体内で合成することができない必須アミノ酸をはじめ、20種類のアミノ酸がほとんど含まれています。
エネルギーや脂肪のとりすぎが心配される今の時代にふさわしいタンパク源だといえます。

ビタミンB12

「赤いビタミン」と呼ばれ、とくに産前産後の女性には大切な栄養成分です。
動物性食品をあまり食べない人や、ビタミンB12の吸収が悪くなっている高齢者にも、積極的に補給していただきたい成分です。

鉄分

これも女性に大切な栄養成分です。
もともと吸収率の低い成分なので、かなり意識してとる必要があります。

レバーに多く含まれていることはよく知られていますが、毎日食べるのは難しいもの。
しじみには鉄分の吸収を助ける亜鉛と銅も含まれていますので、鉄分を単体でとるよりも効果的です。

グリコーゲンエネ

エネルギー源になる栄養成分です。
医療や栄養の面で今ほど環境が整っていなかった昔は、元気のない人にはよくしじみの煮汁を飲ませていました。

その活力のもとがグリコーゲンだったようです。

カルシウム

日本人にもっとも不足しているといわれている成分です。
カルシウムの貯蓄ができるのは若いうちだけだと言われていますので、年齢とともに摂取を心がけていきたいものです。

とくに、出産で多量のカルシウムを失った女性や、更年期を過ぎてホルモンの分泌が低下している女性は、積極的にとられることをおすすめします。

ビタミンB2

油ものをよく食べる人ほど不足しがちな栄養成分です。
体内にためておけないので、毎日継続して摂取することが大切です。

ビタミンE

生活習慣に問題が多い現代は、とくに積極的にとりたい栄養成分です。
健康面だけでなく、美容面の働きも注目されています。

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