肝パワーEプラスの特徴

肝パワーEプラスの主成分は、全て産地にもこだわった国産材料を使った安心安全のサプリメントです。
「タウリン・アリシン・クエン酸・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンE」と、これらの栄養素がたっぷり含まれています。

しかも、どれも豊富に含まれている代表的な普通の食品を摂取するよりも平均で10倍以上の栄養素がぎゅっと凝縮されています。
さて、その中でも肝パワーEプラスには、3つのこだわりの食材が使用されています。

広島産の「牡蠣」

牡蠣が「海のミルク」と呼ばれているのはよく知られていますよね。その通り、他の食べ物と比べても栄養価が高く、特に亜鉛の含有率はずば抜けています。
亜鉛はアミノ酸同士をスムーズに結合させ、たんぱく質の生産を高めてくれます。
たんぱく質が減少すると肝炎や肝硬変などのリスクが高まると言われているので、肝機能を高めるのに一役買っていると言えますね。

また、亜鉛だけ含まれていても肝臓への効果はありません。
ですが、牡蠣にはたんぱく質やビタミン、鉄分など肝臓に働きかける成分がバランスよく入っているので、肝臓によく働きかけてくれます。

長野県産の「ジャンボにんにく」

にんにくは身体をパワフルに動かしたい時によく食べたりしますよね。
同じようなサプリメントでもにんにくを使用しているものは多々あります。

にんにくは「スコルジニン」という成分がたっぷり入っていて、それがスタミナを持続させるのに一役買っているんですよね!
また、血流を良くして、冷えやむくみの解消にも良い効果を発揮します。

しかも、肝パワーEプラスに使われているのは普通のにんにくではありません!
「ジャンボにんにく」は、普通のにんにくの二倍の量の「スコルジニン」が入っています。

他にもビタミンB2やカルシウム、カロチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンCなどの成分がたくさん含まれています。
それも、「フリーズドライ製法」で作られたにんにくパウダーを使用しているので、そのままのにんにくを食べているような感覚で栄養素を取り込むことができるんですよ。

紀州産の「南高梅」

紀州産の南高梅と言えば、肉厚で高級な梅です。
この梅にはクエン酸がたっぷり含まれています。

このクエン酸は身体の疲労物質である「乳酸」を身体の中から排除してくれる働きを持っているので、肝パワーEプラスを飲んだ翌日に疲れを残さずにすっきりと起きれます。
また、ミネラル類の吸収の促進や肝機能の改善、エネルギー生成の効果などもあります。

その他の有効成分

実は肝パワーEプラスにはもうひとつ注目したい成分が含まれています。
それは「サメヒレ軟膏エキス」という成分です。
軟膏成分には「コンドロイチン」という成分が含まれています。

よく、関節痛や腰痛の薬に含まれているのを耳にしますが、コンドロイチンは皮膚や粘膜、臓器など体内のあらゆるところに存在していて、年齢を重ねるごとにそれらが減少していってしまいます。
なので、それを補うことは若さに繋がるんですね。

食品では、うなぎやフカヒレ、すっぽんにたくさん含まれていますが、毎日なんて食べられませんよね。
サプリメントで摂取されるのがよいと思います。


肝パワーEプラス 980円


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